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【Logicool】MK545 ADVANCED キーボード/マウス ワイヤレスセットの使用感など

日常で大抵の場合はマウスやキーボードの有線接続を煩わしく感じることが多いのではないかと思います。私自身もPCを扱いつつ、何か他の作業しながら限られた机上スペースを使用しているとそう思うことがよくあります。そこで今回はロジクールのワイヤレスキーボード/マウスのコンボを購入してみましたので、使用感などについて書いてみます。

【VBA】エラー番号の取得/表示、分岐処理を行う

エラー処理と言えばOn Error Resume Nextで回避(無視)することが多いですが、場合によってはそのエラー有無により処理を分岐させたいこともあるかと思います。そこで今回は例としてパスワード設定されたファイルを開く際に想定されるエラーの番号/内容取得、分岐処理について書いていきます。

【VBA】正規表現を使用して検索や置換を行う

ExcelVBAでは文字列の検索や置換を行うことは多いので、複数の文字列を一つの形式で表現できる正規表現を利用すると便利です。今回はCreateObject関数でRegExpオブジェクトによる存在チェック(Testメソッド)/検索(Executeメソッド)/置換(Replaceメソッド)する方法について書いていきます。

【マルチモニター】ノートPCを3画面表示にする

PCをデュアルモニター化は比較的多いですが、用途によっては3画面まで拡張したいこともあるかと思います。今回はHUAUNO PCデュアルモニターアーム(HNDSK2)、DELLモニター2台(P2217)、USB3.0-HDMIディスプレイアダプタ(サンワUSB-CVU3HD1)を使用して3画面化した内容を書いていきます。

【VBA】SendKeysでキーコードを転送する

コピー~貼付けなどをVBAで処理する場合は当然ながらExcel内で完結することが多いのですが、SendKeysメソッドでキーコード(Ctrl+Vなど)を使用することで他アプリケーションへ貼り付けることもできます。今回はセル範囲をコピー、ペイント起動&貼付ける方法について書いていきます。

【VBA】ハイパーリンククリック時に処理を行う方法など

ハイパーリンクは便利な機能なので利用頻度も多いと思いますが、そのハイパーリンクに関連した処理として、クリックした際に処理を行うFollowHyperlinkイベントやハイパーリンクアドレスを取得してセルに書込みを行う方法などについて今回は書いていきたいと思います。

【VBA】Excelのアドレス帳などからOutlookでメールを送信する

Excelで住所録などを管理している場合、共通した連絡事項や報告内容などは登録してあるメールアドレスを元にメール送信したいこともあるかと思います。VBAではCreateObject関数/CreateItemメソッドを使うことで実行できますので、今回はその内容について書いていきます。

【BUFFALO】WXR-2533DHP2設定ページへのアクセスについて

私はBUFFALO製のWXR-2533DHP2無線LANルーター(Wi-Fiルーター)をAP(アクセスポイント)モードで使用しています。今回設定値などを確認したいことがありAirStation設定画面を開こうとしたのですが、その際に少々躓くことがあったので備忘録として書いておこうと思います。

【VBA】ショートカットを作成する

パソコンを扱う中でショートカットはとても便利で利用頻度も高いので、VBAで処理する内容などによってはショートカットを作りたいと思うこともあるかと思います。その場合はWindows管理ツールであるWindows Script Host(WSH)を利用することで対応できますので、今回はその内容について書いていきます。

【VBA】環境変数の値を取得する

あまり聞きなれない言葉ですが、PCには環境変数というものがあり、これはOS(オペレーティングシステム)へ設定値などを保存したり、参照したりするためのものです。VBAではEnviron関数を使用することで環境変数の値を取得することができますので、今回はその内容について書いていきます。

【VBA】ユーザー定義関数を作成する

Excelを扱う中でワークシート関数を使うことはとても多いですが、VBAのFunctionプロシージャを使用することでオリジナル関数(ユーザー定義関数)を作ることができます。今回はサンプルとして西暦から干支を求める関数を作成してみましたので、その内容について書いていきます。

【VBA】全てのドライブ種類を調べて表示する

日々扱う機会が多いパソコンですが、扱っていると外付けドライブやネットワークドライブ、リムーバルディスクなどが増えていくので、どのドライブが何だったかわからなくなることもありますね。VBAではその場合にDriveTypeプロパティを使うことで調べることができます。今回はその内容について書いていきます。

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